飲食店の店内利用

植物栽培装置が飲食店の店内利用で求められる理由

アグリ王 ご提案の3つのポイント

自然派ビュッフェレストラン 六丁目農園宮城(仙台)
店産店消障害者支援
東日本大震災復興のシンボルとして注目されるレストランの店内中央に植物場が導入されました。採れた野菜は、新鮮なうちにビュッフェに並びます。また、 同店では障がい者就労にも取り組んでおり、比較的軽微な栽培作業はハンディを 持つ方々の働く場としての役割も果たしています。
●設備:AGRI Oh! 4段式2台 ●導入時期:2011年9月


杜の市場 杜のかき小屋

杜の市場 杜のかき小屋宮城(仙台)
店産店消集客
大震災で大きな被害を受けた東北を元気にしたいという思いでオープンした市民市場のレストランに復興シンボルとして植物工場を導入しました。安心して食べられるおいしい野菜をお店で収穫し、その場でサラダやパック野菜として提供・販売しています。
●設備:AGRI Oh! 4段式2台 ●導入時期:2013年5月


横浜トヨペット株式会社カフェウエインズ

横浜トヨペット株式会社カフェウエインズ神奈川(横浜)
店産店消集客CSR
本社ショールームの2階に設置され、収穫した野菜は併設するカフェのメニューに使われています。自動車と植物工場が目指すCO2の削減とフードマイレージ極小化を実現する都市型食料生産スタイル」の発信に寄与しています。
●設備:LED菜園ピッコロ1台 ●導入時期:2012年12月


カサンホテル・喫茶レストランへれんけらあ

オカサンホテル・喫茶レストランへれんけらあ岐阜県大垣市
店産店消集客CSR
ホテルに併設されている喫茶・レストラン「へれんけらあ」に、店舗型植物工場が導入されました。へれんけらあは、知的障がい者の就労を支援するレストランで、料理のプロや主婦が「日替わりシェフ」となって、障がい者の方と一緒に活躍しています。
●設備:LED菜園mini ●導入時期:2015年12月